新しい自分を発見し、未知なる自分の獲得を目指す。
キリスト教学科
キリスト教が影響を与え、与えられた、思想、文化、芸術を学ぶ。
文学科
「英米文学専修」「ドイツ文学専修」「フランス文学専修」「日本文学専修」「文芸・思想専修」からなる。文章を読み、書くことを特に重要視し、各言語への熟達を目指す。
史学科
「世界史学専修」「日本史学専修」「超域文化学専修」の3専修。特定の文化的価値から、自由な立場で私たちの拠って来たる所を深く理解する。
教育学科
「教育学専攻」「初等教育専攻」がある。内面成長と英知の伝達を通し、生涯にわたる豊かな人間形成のあり方を探求する。
複言語主義のもと、新しいコミュニケーションのあり方を目指す。
異文化コミュニケーション学科
言語能力を磨き、言語の背景にある文化・社会についての理解を深め、多文化共生問題に積極的に取り組む力を身につけることを目指す。
激動する経済現象を解明し、政策立案能力と会計情報の分析力で社会革命に迫る。
経済学科
「経済理論科目群」「経済政策科目群」「国際経済科目群」の3つの科目群を設置。人々がいかにして豊かに、人間らしく暮らせるかをテーマに、経済の実態を知り、論理を解明し、問題点を洗い出して解決策を探る。
経済政策学科
経済学の知識を応用して問題解決に向けた政策を追究し、経済システムが変容する時代に対応した政策立案ができる人材を養成する。
会計ファイナンス学科
学びの対象は、「アカウンティング」「ファイナンス」「マネジメント」と多岐にわたる。種々の問題を具体的に考え、自信を持って他人に説明できる力を身に付けることを目標とする。
ビジネスを通じ、自己実現と社会貢献を行えるリーダーシップ有する人材を育成。留学制度も充実。
経営学科
少人数で行う体験・実践的カリキュラムを通じ、一人ひとりのリーダーシップやコミュニケーション力を身につける。
国際経営学科
英語力向上のための環境やプログラムが充実しており、リーダーシップを発揮できるグローバルな人材を育成する。
知識基盤社会を生きるための論理的思考能力および課題解決能力を育てる。
数学科
代数学、整数論、解析学から、数理物理学、計算機科学にわたる幅広い研究を基礎とし、学部から大学院に至る一貫した教育を行う。
化学科
基礎をしっかりと学び、現代、未来をどう生きるかという確かな意見を持った人材育成を目指す。
物理学科
早い時期から最先端の研究に触れる機会を設け、自然観の根本的な変革をもたらす。
生命理学科
分子科学を基礎におき、生きている基本の姿の追求を行う。
あたりまえを突破し、他者への想像力を身につける。
社会学科
「理論と方法」「自己と関係」「生活と人生」「公共性と政策」「構造と変動」の5つの領域から、社会学を学ぶ。
メディア社会学科
発信する力を重視し、社会におけるメディアのあるべき姿を考え、行動できる人材を育成する。
現代文化学科
「価値とライフスタイル」「環境とエコロジー」「グローバル化とエスニシティ」「都市とコミュニティ>」の領域から、現代社会・文化を学ぶ。
未来を拓く為に必要不可欠な能力を身に付ける。
法学科
様々な分野の法律を学習し、問題発見・解決能力と、制度構築能力を身に付ける。法の視点から問題を問い直し、解決する力や、よりよい秩序を創造する能力を育成する。
国際ビジネス法学科
複雑にからみあう問題の本質を読み解き、新たな解決策を創造できる法的思考能力、および問題の背後にある法制度、社会、文化の差異への造詣を身に付けた人材の育成を目指す。
政治学科
私たちがいだく疑問を自分で解いて行くための知識と方法を学び、現実を分析し、未来を構築する力を身に付ける。

2017年7月調査時のデータとなります。詳細な情報は学校公式ページをご参照下さい。
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