/" /> " /> 立教大学 学生さんに聞いてみた [全文書き起こし]

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立教大学 学生さんに聞いてみた [全文書きおこし]
立教大学の学生さんにインタビュー!
今回のテーマは
『受験期の夏休みどんな風に過ごしましたか?』
『受験対策にどんなアプリを利用しましたか?』です!

立教大学 受験期の夏休み、どんな風に過ごしましたか?
「自分は夏まで部活をしていたのですごく時間がなかったです。短期集中で8月から勉強をしました。勉強は確かに遅れていますけど、体力はすごくついているので、その体力で挽回できるので大丈夫です。入試(の開始時間)が朝なので、とりあえず朝早く起きて勉強をするようにしていました。」

「自分は(勉強を)1日10時間くらいはしました。立教大学は基礎問題がすごく多いので、基礎のセンター試験対策や過去問をひたすらやったという感じです。」

「私は塾というよりかは、学校の友達とみんなで勉強をすることが多かったです。みんなで問題を出し合ったり、突然友達が『〇〇って何でしょう?』という感じで聞いてきて、誰かが答えるみたいな感じで結構和気あいあいと勉強をしていたという感じです。最後の方(入試直前)はみんなそれぞれの学校に向けて問題集を解いたりしていたんですけど、それ以外のときは楽しく勉強しようみたいな感じでみんなで勉強をしていました。メンタルはやはり強くないとなと思いました。勉強がすごくできた人でも、メンタルがすごく弱くて(試験)当日失敗したりしていたので、メンタルは鍛えておいた方がいいと思います。」

「自分は夏まで野球部に入っていて全然時間がなかったので、夏休みからだと(勉強が)結構遅れているという意識がありました。(勉強を)1日最低でも10時間すると決めて、自分でタイムスケジュールを作っていました。反省点は、10時間と言っても机の前に10時間いても勉強をしたのが10時間にはならないので、途中で気が乗らないときもあると思うんですけど、そういう時は例えば1時間だけ好きなテレビを見るとかリフレッシュできることをして、また勉強に向かえるような感じで(気持ちを)切り替えられるのがいいかなと思います。」

「私が受験勉強を始めたのが結構遅かったので、特に暗記科目の世界史などは厳しくて、定期テストもろくにできなかったので、暗記教科をメインに夏休みはひたすら勉強していました。嫌いな科目はどうしても後回しになりがちだと思うんですけど、それで私は世界史を失敗してしまいました。得意な科目を伸ばすというよりかは、苦手な科目を積み上げる方が受験には強いのかなと思うので、得意な科目は適度にやりつつ苦手な科目を重点的に勉強した方がいいかなと思います。」

「苦手(意識)は作らない方がいいかなと思います。私は暗記が苦手だからと思って、日本史や英単語などのやる気がなく、ずっと別にいいやと思っていたんですけど、いざテストや模試を受けると、“何も知らない”となって問題を解くこともできず、考えることもできなかったので、苦手な科目は絶対に地道に勉強しておいた方がいいと思います。」
立教大学 受験対策にどんなアプリを利用しましたか?
「受験サプリという、今流行りのアプリを使っていました。自分は塾に通っていなかったんですけど、普通に塾と同じような講義を受けられるアプリで、そんなに(塾と)内容が変わらないし、塾とは違って自分のペースで勉強ができるというのがいいと思います。」

「ターゲットの単語アプリ(ターゲットの友)で、単語をアプリで覚えるというよりかは単語の発音機能がついているのは市販で買うと高かったので、ターゲットの友を(学校に)行くときに聞いて、一緒に単語を覚えたりするのに使っていました。」

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