東京電機大学(東京千住キャンパス)の学部・学科情報

プロフェッショナルな能力と豊かな教養を併せもつ技術者を養成する。
建築学科
完全習熟教育システムや長期インターンシップなどを通じ、広く社会で通用する実践力と豊かな表現力を身につけ、国際的に活躍できる設計者・技術者・研究者の養成を目指す。
情報メディア学科
メディア学とコンピュータサイエンスから次世代の技術を生み出していく。専門分野をユニットという単位で4つにグループ化し、それらを自由に組み合わせることで、独創性豊かな専門家を育成する。
ロボット・メカトロニクス学科
機械、電気・電子、制御、情報を中心に、これらを総合的に扱ってより高度なものづくりを支える技術者を養成する。全員がノートパソコンを携帯し、教育全般にわたって活用する。
技術者としての倫理を備え、専門知識や技術で社会発展に貢献できる人材を育成。
電気電子工学科
「電力・電気機器」「電子情報システム」「電子デバイス」の3分野。産業界で幅広く活躍できる技術者の育成をめざす。
機械工学科
機械工学の基礎となる機械・材料・熱・流体の理解と新分野への展開に欠かせない基礎教育に重点を置いて学び、応用力に優れたジェネラリストの育成をめざす。
情報通信工学科
世界の IT 関連技術の最先端を担うことのできる技術者を育成することを目標とする。1年次からの充実した実験科目で、効率的に技術を身につける。
電子システム工学科
身近な製品の基礎となる電子・光・情報技術を身につけ、その応用システムを学ぶことで幅広い産業分野で活躍できる技術者の養成を目指す。
応用化学科
「化学工学」「物理化学」「有機化学」「無機・分析化学」の4部門を柱に、開発力と適切な素材や材料を見抜く力を併せ持った技術者の養成を目指す。
先端機械工学科
機械工学に加え、情報・コンピュータ・光学・医用工学などの先端工学を学ぶことで基礎と先端技術を身につけ、広く社会で活躍できる技術者の養成を目指す。
昼間部の教授陣が、工学部に準じた内容で講義を行う。
電気電子工学科
エネルギー、エレクトロニクス、回路、制御システム、コンピュータ、電子材料など、電気電子に関する幅広い分野を総合的に学ぶ。
機械工学科
従来の機械工学および関連する学問分野の基礎的な知識を深めそれらを柔軟に使いこなす応用力と、新技術を作り出す創造力を身につける。
情報通信工学科
情報系技術、通信系技術、情報メディア系技術を中心にカリキュラムが設置されている。
「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」を備え、社会で活躍する人材を育成する。
情報システム工学科
コンピュータとネットワークに関する先進的な知識と高度なプログラミング技術を修得するとともに、技術者倫理やグローバル化対応能力を身につける。
デザイン工学科
工学の技術と知識を基に設計段階からユーザー評価まで全体を対象とするデザインする能力を身につけ、グローバルな環境で活躍できる能力を身につける。

2019年9月調査時のデータとなります。詳細な情報は学校公式ページをご参照下さい。
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