立正大学 (品川キャンパス)の学部・学科情報

心理学・教育学に関する深い専門領域の研究を通じ、社会の各分野で貢献できる人材を養成する。
対人・社会心理学科
「自己」「対人」「集団」「文化」の4領域を中心に、対人・社会心理学の専門知識を幅広く、効果的に学ぶ。
臨床心理学科
実践的なカリキュラムを重視し、基礎から専門にわたる幅広い知識・技術を身につける。
経営学に関する専門領域の研究を通じ、心豊かな産業人を養成する。
経営学科
日々変動するビジネス社会の中で活躍できる人材の育成を目指す。入学時に全員にノートパソコンを貸与し、実践的なコンピュータ教育を行う。
具体的現実課題を発見し、目的意識を持って柔軟に対応する人材を育成する。
経済学科
「経済学」「国際」「金融」の3コースからなり、情報処理や外国語の基礎を学習し、段階的に専門的・応用的に学ぶ。
広い視野から人間の探求を行う。
哲学科
社会問題や先端科学技術など、身近なモチーフを取り上げ、実感を大切に学ぶ。
史学科
実習・演習科目が多数配置され、歴史史料を自ら調査できる力を養う。
社会学科
独自の視点と深い洞察力を身につけ、専門領域への理解を高める。
日本語日本文学専攻コース
「詩歌」「物語」「日本列島文学」「東アジアの中の日本語日本文学」「ことば」を柱とし、日本語文化を学ぶ。
英語英米文学専攻コース
英語圏の文化への理解を深めると同時に、自分の文化への理解も深める。
広く社会に貢献できる人材を養成する。
仏教学科
壮大な仏教思想を体系的に学習する「思想・歴史コース」 と、知性と感性を身につけた人材の養成を目指す「文化・芸術コース」 の2コース制。
宗学科
「法華仏教コース」「日本仏教コース」の2コース制。思想や生き方を学び、自ら実践することで、自己の地平を広げながら、現代の人々に教えを伝える使命感を持った担い手の育成を目指す。
法の知識・理論を学ぶことを通じて、実社会で活きる法学的素養を備えた人材の育成を目標としている。
法学科
3コース×プログラム制を採用しており、1年時に「公共政策コース」「企業法コース」「現代社会コース」からコースを選択し学ぶ。

2018年8月調査時のデータとなります。詳細な情報は学校公式ページをご参照下さい。
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