タイプ別でわかるオススメの模試

進学先のタイプ別に先輩が受けた模試を一挙公開!模試の受験方法でお悩みの方はぜひ参考にしてください!

受験を知っ得 知ってますか?模試の活用法

タイプ別でわかるオススメの模試

受験生へワンポイントアドバイス 受験生へワンポイントアドバイス

■Oさんが受けた模試


5月 ・全統マーク模試・全統記述模試

7月 ・駿台全校マーク模試

8月 ・全統マーク模試・東大即応オープン

   ・東大入試実践模試

9月 ・全統記述模試

10月 ・全統マーク模試・東大即応オープン

11月 ・センター試験プレテスト・東大入試プレ

    ・駿台ベネッセマーク模試・東大入試実践模試

12月 ・全統センター試験プレテスト


COMMENT

予備校のセンター模試を軸に東大模試をドッキングできるように受験し、加えて他の予備校の東大模試にもどんどん申し込みました。

■Tさんが受けた模試

5月 ・全国センター模試

6月 ・全国私大模試

7月 ・全国センター模試

8月 ・早大入試プレ・慶大入試プレ

9月 ・全国センター模試

10月 ・全国総合模試

11月 ・早大入試プレ・センター試験プレテスト

    ・早大・慶大オープン

12月 ・慶大入試プレ


COMMENT

模試はセンター対策のマーク模試を中心に、試験直前のプレテストを受験しました。学校別の同レベルの志願者達の中からピンポイントで判定が出るので受験生にはオススメ!

受験生へワンポイントアドバイスどの予備校でも難関国立向けの模試が開催されているので、高校で受けた模試や、通っている予備校の模試に合わせてドッキング判定が出るように受験するといいと思います。模試は予備校に通っていなくても受験ができるので、志望校の模試があればぜひチャレンジしてみてください!

受験生へワンポイントアドバイス代ゼミ・河合塾には早稲田、慶應受験生専用の模試があります。代ゼミは学部別の問題選択が出来る代わりに1学部1学科の志望しか出せない、河合塾は複数学部の判定が出るけどその分出題精度は劣るなど、一長一短のようです。自分に合ったほうを受験するか、可能であれば両方受験してみてもいいと思います!

受験生へワンポイントアドバイス 受験生へワンポイントアドバイス

■Kさんが受けた模試


5月 ・駿台マーク模試・国公立記述模試

7月 ・駿台全国判定模試・全国センター模試

8月 ・全国総合模試

9月 ・駿台全国判定模試・駿台ベネッセマーク模試

10月 ・駿台ベネッセ記述模試

11月 ・駿台ベネッセマーク模試 ・センター試験プレテスト

12月 ・大学入試センター試験プレテスト

    ・国公立記述模試


COMMENT

高校でいくつかセンター系の模試を受け、あとは国立受験生向けの記述模試を中心に受験しました。、私立の併願をセンター受験中心に行ったので、もう少しセンター対策に力を入れても良かったかなぁと思っています。

■Mさんが受けた模試


5月 ・全国センター試験

6月 ・全国私大試験

7月 ・全国センター試験・全国論文テスト

8月 ・全統マーク模試

9月 ・全国センター試験

10月 ・全統マーク模試

11月 ・センター試験プレテスト

12月 ・全統センタープレテスト


COMMENT

模試はほとんど学校で受験したもので、センター対策中心でした。模試で受験する以外にも、模試の過去問が市販されていたので、そちらも活用できました!

受験生へワンポイントアドバイス国立大学の入試は記述がメイン!試験慣れするためにも記述形式の試験を受験しておくといいです。問題が全部解けないときの部分点の取り方など、意外にやってみないと分からない事も多いですよ!

受験生へワンポイントアドバイスマーク形式の試験は模試を受験しないとほぼ受ける機会が無いので、高校で模試を受けないのであれば、予備校に申し込むなどして必ず受験しておきましょう。受験科目によってはセンター模試だけでなく私大受験者向け模試や論文模試などをいくつか受験してみるといいと思います。

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